引用元: http://hebi.2ch.sc/test/read.cgi/news4vip/1506188386/




1: 名無し ‎0000/‎00‎/‎00‎ ‎0‎:‎00‎:‎00 ID:123456
引きこもり「えへ…へへ………おかえり、だよ…。ぎゅう、してくれると……うぅ、うれしいなぁ…。」

引きこもり「ひひ。……うぐゅ~…♡……こ、これがないと……原稿もす、進まないです……♪」

引きこもり「んー……ふふ…。あとはねー……ペタペタ、トーンを貼って終わりかなー……。うん、うん……○○くんのおかげで、捗るよぉ…。」

引きこもり「えー……ど、どんなストーリーかってぇ…?ん、んふ、ふ……それはねー……んふ、は、恥ずかしいなぁ……♪」

引きこもり「………引きこもりでー…漫画ばっかり描いてる、ダメダメな男の子がねぇー……幼馴染の、やり手のビジネスマンにね……養われてぇ…」

引きこもり「んふ、んふ、そ、それでね、養ってあげるかわりにね、その、引きこもりの方の体をね、す、好きにされちゃうのーっ……!」

引きこもり「う、ぅう、ひ、ひひひーっ…!や、やばない…?やばないっ…?これ、や、やばないですかぁあっ…?」

引きこもり「……え……えへ…そう……。ぼ、ボクと○○くん……みたい、でしょ…。だって、モチーフは……ボクと、○○くんだもん……。」

引きこもり「………あっ……あ、あっ……えれ、あ、あのっ……あっ……え、えっと……そっ、そのっ、ひゅっ、ひゅっ、その、ぼ、ぼぼっ……ぼっ……」

引きこもり「ボクのこともっ……すきにしてっ、いーからっ……!」

【引きこもり腐女子(♀)「……えへ……えへ……き、来てくれたぁ……。」】の続きを読む