ガッツリ速報

2ちゃんねるやおーぷん2ちゃんねるの面白いスレをまとめて載せます

    乗り物

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508403623/



    1: 名無し 2017/10/19(木) 18:00:23.30 ID:CAP_USER9
     ホンダは2017年10月19日(木)、オートバイの「スーパーカブ」シリーズ4種類をモデルチェンジし、
    生産拠点を中国から日本の熊本製作所に移管したうえで、11月10日(金)に発売すると発表しました。

    「スーパーカブ50」「スーパーカブ110」は、高効率の空冷・4ストローク・単気筒エンジンを搭載。
    外観はレッグシールドからリアフェンダーにつながる滑らかな曲面で構成されたデザインに一新されます。
    また、ボディーの両サイドに取り外し可能なサイドカバーが採用されたほか、
    丸形ヘッドライトにLEDを採用したことで、コンパクトなハンドルまわりが実現しています。

     メーカー希望小売価格(消費税込み)は「スーパーカブ50」が23万2200円、「スーパーカブ110」が27万5400円です。


     ビジネスモデルの「スーパーカブ50プロ」「スーパーカブ110プロ」は小径14インチタイヤの採用や、
    大型のフロントバスケット、リアキャリアを標準装備するなど、さまざまな業務用途に対応。
    メーカー希望小売価格(消費税込み)は「スーパーカブ50プロ」が25万3800円、「スーパーカブ110プロ」が29万7000円です。

     ホンダは、国内の販売台数を、シリーズ合計年間2万200台で計画しています。

    「スーパーカブ」シリーズは、1958(昭和33)年8月に登場。初代モデル「スーパーカブC100」以来、
    低燃費や耐久性などが支持されているロングセラーモデルです。シリーズの生産台数は、
    オートバイとしては世界で初めて累計1億台を突破しています。

    10/19(木) 15:51配信 乗りものニュース
    https://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20171019-00010005-norimono-bus_all
    「スーパーカブ50」パールシャイニングイエローのイメージ(画像:ホンダ)。
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    「スーパーカブ50プロ」のイメージ(画像:ホンダ)。
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    【新型ホンダ「スーパーカブ」 11月発売 デザインを一新 生産拠点は中国から日本へ 】の続きを読む

    引用元: http://tomcat.2ch.sc/test/read.cgi/livejupiter/1508402359/



    1: 名無し 2017/10/19(木) 17:39:19.65 ID:6RKo9R0za
    https://ameblo.jp/gackt/entry-12320928083.html


    オトコはやっぱ車が好き
    最近のオトコはクルマに興味がないなんて話を聞く。
    それが本当なら世も末だ。


    ボクはそうは思わない。
    本当にオトコがクルマに興味がなくなるなんて
    ありえないと心から思っている。
    オカマか?って話だ。

    単に、
    楽しみ方を知らなかったり、
    手段としてしか使ったことがなければ
    クルマの楽しみなんてもちろんわかるわけもないわけで、
    そういうことを教えてもらったことがない、
    もしくは経験したことがないだけであってもらいたい。


    クルマってのは乗ってるだけで
    幸せになれる瞬間がたくさんある。
    この楽しみ方を覚えて、

    「クルマっていいなぁ…」

    と少しずつ興味が湧いてきて、
    そのうち自分であのクルマに乗ろう、
    このクルマに乗ろうと調べ始める。

    そして理想のクルマ、
    目標のクルマ、
    現実的なクルマを描きながら
    購入にまで至る。

    この高価なオトコのオモチャがあるから仕事も頑張れる。

    もちろんのこと、
    安い買い物じゃない。
    維持するのには金もかかる。
    だからこそ、
    もっと頑張ろう、
    もっと稼げるようになろうと、
    仕事のスキルも上がるわけだ。


    この日も自分のクルマで色んな物件をみて回っていた。

    【GACKT「最近の男は車に興味がないなんて話を聞く。それが本当なら世も末だ。オカマか?って話だ」】の続きを読む

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1508050763/



    1: 名無し 2017/10/15(日) 15:59:23.13 ID:CAP_USER9
    自分の車に乗った友人は、ガス代などお金を払って欲しい―――そんな議論がネット上で白熱している。

    お金でなくても、食事や飲み物を奢るなどの「気遣い」が必要だというのだ。
    これに対し、友人に対しお金や物を要求するというのは本当の友人ではない、といった反発も出ている。
    いったい同乗者は車に乗せてくれた友人に対し、どのような対応をするのが正しいのだろうか。

    「ガス代くらい置いてけ」
    議論のきっかけはツイッターに2017年10月9日に出たつぶやきだった。車や免許を持ってない人は「車持ってるよね?どっかいこーよ」と誘い、乗車後は何事もなかったように帰って行く。
    しかし車を所有しているということは購入するに至るバカ高い初期費用、維持費、保険、税金がかかっている。

    「ガス代くらい置いてけ」
    という主張だ。これが大きな反響を呼び、賛同者が続々と現れた。ツイッターには、

    「車持ってるからタダで出してくれるのが普通よね?って人結構いますよね 近場ならともかく遠出する際だとガソリン代や高速代もかかるわけですからせめて割り勘で出してほしいです」
    「専属運転手でもなんでもないって感じだし友達だから何。って個人的に思うので。でも言うのもなんかなって思い黙ってはいますが...」
    「自分も遠乗り好きですが、家族に車出せと言われた時は毎回金銭徴収してました(距離によるけど500~1000円) ケチと言われても維持費はかかる。図々しい相手には、相応の対価を求めていいと思いますよ」
    「激しくわかります! 何も強制じゃないけど、気持ちはないのかな?って思いますよね。無料のタクシーじゃないんだからって 感じですよね」
    などといった意見が書き込まれた。

    「商売でもしているのか?と思えてしまいます」
    一方で、友人にお金やお礼などを請求することに首を傾げる人もいる。

    「よく俺の車で友人と遊びに行ってるがメシ代とかガソリン代なんて請求しねえよ。どんだけ心が狭いんだこいつら」
    「ガス代くれないかな~とか高速代だせよとか思って友達乗っけた事一度もないからこれ見た時はびっくりしたわ」
    「運転は大変です。なので、お礼ぐらいは欲しい。そこを理解してもらいたい気持ちはわかります。しかし、乗ったから金を出せというのは、商売でもしているのか?と思えてしまいます」
    「100%相手の用事で送迎するならなにかしらおごって欲しいけど、一緒に遊びに行くとかならガソリン代なんていらない」
    などが掲示板に書き込まれた。また、友人の車に乗る場合は割り勘にすることを決めている、という人や、いつもお金を払おうとしているのだが相手が受け取ってくれない、という人、

    「友達からお礼言われるとムカつく俺は異端か?」
    「ガス代や駐車場代とかどうでもいい。俺の願いは助手席にいて眠るな!それだけだ」
    という意見もあった。車を所有している人の主張は様々であり、友人の車に同乗した場合はその友人の性格に合わせ、お金を払うのか、どうするのかの判断が必要なようだ。

    http://news.livedoor.com/article/detail/13749675/
    2017年10月15日 7時0分 J-CASTニュース

    【「自分の車に乗せた友人からお金をもらいたい」 ツイッターでの主張に「激しくわかる!」の声が多数 】の続きを読む

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507969640/



    1: 名無し 2017/10/14(土) 17:27:20.04 ID:CAP_USER9
    3代目プリウス
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    2代目プリウス
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    2015年12月に発売した4代目プリウスの売れ行きが低迷している。先代の場合、発売から2年間は「生産出来る台数=売れる台数」という好調さをキープものの、現行モデルは発売1年にして対前年比で60%台という低空飛行になってしまった。なぜプリウスが低迷しているのか?

    本来なら乗り換え客になるだろう2代目や3代目プリウスの乗っているユーザーや、プリウスを販売している現場に話を聞くと、どうやら三つの大きな要因があるようだ。1)奇抜過ぎるデザインと、2)変わり映えのない性能。3)そして高すぎる価格である。順番に説明したい。

    まずデザイン。先代プリウスの場合、素直かつトラッドなデザイン&シルエットを持つ5ドアHBモデルであり、街中でたくさん見かけても飽きない存在だった。加えてタクシーとして使って乗客から不満の出ないリアシートの居住性を持つ。一方、新型プリウスのフロントデザインは奇抜。

    目立つためのデザインなのかもしれないが、2代目や3代目プリウスのユーザーからすれば、魅力を感じないという。私も初代から3代目まで全てのプリウスを乗り継いできたものの、現行プリウスは見た瞬間に受け付けず、オーダーしなかった。また、リアシートもルーフが低く快適性で厳しい。

    性能も大いに失望した。現行プリウスの開発チームに話を聞くと「燃費を追求しました。3代目より実用燃費で10%程度向上しています。動力性能は同等です」。3代目プリウスでも十分燃費で満足出来ていたため、ユーザーからすれば性能の向上などクルマとしての魅力を向上させて欲しかったところ。

    開発陣に聞くと、燃費が3代目と同等でOKなら走る楽しさに直結する性能を大きく改善出来たという。性能向上を実現しなかった点についていえば、世界的に厳しい評価を受けている。同じ販売台数の低迷に悩むアメリカ市場も「もう少し元気良い走りを期待していた」という声が多い。

    そして価格。デザインも性能も高い評価を得られていないのに、価格は実質的に10%程度の値上げ。驚くほどお買い得な価格設定とし、生産が間に合わないほどのバックオーダーを受けた3代目と対照的である。結果、値引きしないで売れるクルマの代表格だったプリウスながら、今や普通に値引きを行う。

    以上3点はトヨタも認識しているという。年内にも行うマイナーチェンジでこの3点のバージョンアップを行うようだけれど、室内の狭さや絶対的な動力性能は小改良だと無理。フルモデルチェンジしなければ対応出来ない。盤石のトヨタといえども、失敗作を出してしまうあたりが自動車ビジネスの厳しさである。

    配信10/14(土) 15:36
    https://news.yahoo.co.jp/byline/kunisawamitsuhiro/20171014-00076915/

    【【車】ハイブリッドの代表であるプリウス、売れ行き低迷に悩む 三つの大きな要因】の続きを読む

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507891113/



    1: 名無し 2017/10/13(金) 19:38:33.60 ID:CAP_USER9
     国土交通省は自動運転車に関する初の安全基準を導入した。高速道路などを自動走行する際、ドライバーがハンドルから65秒以上手を離すと手動運転に切り替える仕組みを搭載することを義務付けた。2019年10月以降の自動運転機能を備えた新型車が対象。現在販売されている車種は21年4月から適用し、中古車は対象外とした。

     高速道の同一車線を自動走行できる機能を備えた車が普及し始めているのを踏まえ、システムを過信した手離し運転による事故防止につなげる狙い。統一的な基準を示すことでメーカー側も目指すべき要件が明確になり、技術開発を円滑に進められるようになる。

    配信2017/10/13 17:4410
    共同通信
    https://this.kiji.is/291490589048161377?c=39546741839462401

    【【国交省】手離し65秒で手動運転を義務化 初の安全基準、19年10月以降】の続きを読む

    引用元: http://ai.2ch.sc/test/read.cgi/newsplus/1507867623/



    1: 名無し 2017/10/13(金) 13:07:03.51 ID:CAP_USER9
    怒りやすいドライバーとは
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     交通トラブルをめぐり、高速道路の進路をふさいで車を停止させ、夫婦2人の死亡事故を起こした男が逮捕された事件。運転中の「怒り」について、大学の研究グループが怒りを感じやすいドライバーの特徴を調査した。

     運転中の怒りに関する研究を行ったのは、岩手大学・藤井義久教授を代表とするグループで、全国の一般男女150人ずつ、合計300人のドライバーを調査対象に研究は行われた。

    ■怒りを感じやすいドライバーとは

     この研究によると、運転中に怒りやすいのは意外なドライバーだった。分類された内の上位3つは――

    1.運転経験が長い

    2.事故を起こしていない

    3.運転中に疲れる

     なんと、ベテランのドライバーや事故を起こしたことのないドライバーほど、運転中に怒りを感じやすいという結果になった。

    ■どんなことで怒りを感じる?

     この研究では、運転中に生じる怒りの要因を4つに分類している。

    1.交通渋滞で車が進まないなど「運転を妨害された時」

    2.信号無視の車を見たなど「交通違反を見た時」

    3.後ろからクラクションを鳴らされるなど「マナーの悪い運転をされた時」

    4.衝突しかけるなど「危険な状況にあった時」

     研究によると、怒りを生じさせる要因によって、怒ったドライバーの行動には違いがあるという。

    ■攻撃的な行動につながる要因は?

     男女共通で「運転を妨害された時」に、攻撃的な怒りへの対処を行う傾向にあるという研究結果が出ている。ふとしたことから当事者になりかねないのが交通トラブル。他のドライバーに対しての寛容さが安全につながる。

    配信2017年10月12日 15:53
    日テレニュース
    http://www.news24.jp/articles/2017/10/12/07374904.html

    【【研究】運転中“怒りやすい”ドライバーの特徴とは】の続きを読む

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